『散る桜、残る桜も散る桜』 父祖の思いを受け継ぎ、次の世代へと伝えたい
今回は岡山の地元紙、山陽新聞(平成18年11月15日)より、核保有論議についてのおかしな論文がありましたので引用します。

■核保有論議 廃絶の議論こそ必要

「平和・非核」を掲げた日本外交の旗はどこへ行ってしまったのか。

自民党の中川昭一政調会長が十月、民放テレビで日本の核保有に関する論議を容認する発言をしたのをきっかけに、麻生太郎外相も「議論しておくことは大事だ」と追随。中川氏は今月八日、発言自粛を表明したものの、同じ日の党首討論で安倍晋三首相は核保有論議について「議論もしてはいけない、というのでは行き過ぎだ」と外相らを擁護する立場を示した。

三氏とも核兵器を「持たず」「つくらず」「持ち込ませず」の非核三原則は堅持すると言っている。しかし、中川氏の最初の発言は、北朝鮮の核実験に関連し「核があることで攻められる可能性が低くなる、やればやり返すという論理はあり得る」という内容。米国の「核の傘」への依存を前提とした従来の安保・核抑止論から二歩も三歩も踏み出した。

日本国内の被爆者団体ばかりでなく、アジア近隣諸国、さらに米国が驚きの声を上げたのは当然だ。日本は大量のプルトニウムを保有、国産のH2A、M5ロケットを開発。高い科学技術力もあり、国際的には”潜在的核保有国”とみられている。「核保有能力があるのに持たない」ところに、日本に対する国際社会の「信頼」がある。中川氏らの発言はこれを根底から覆すもので、やはり看過できない。

特に安倍首相や麻生外相が、憲法で保障された「言論の自由」は国家権力を監視し、権力にしょる弾圧に対抗するための国民の権利として規定されているのであり、首相や閣僚がそれを論拠にするのは筋違いと言われても仕方がない。

世界は今、米国、ロシア、英国、フランス、中国の国連安全保障理事会常任理事国に加えて、インド、パキスタン、が核保有国だ。イスラエルも弾頭数百~二百の戦術核を保有しているとされ、さらに北朝鮮も核実験を実施。イランも核保有の野心を見せている。すでに核拡散防止条約(NPT)体制は崩壊したと言っても過言ではない。さらに恐ろしいのは、核兵器がテロリストの手に渡る危険性だ。

こういう時期に、国際紛争で唯一、被爆国となった日本の取るべき立場は何か。広島、長崎の惨禍をあらためて思い起こし、率先して核廃絶を世界に訴えかけることではないのか。その先頭に立つべき外相や与党政策責任者が核保有論議を容認し、北朝鮮の「核の挑発」に乗るかのような発言をするのは賢明とはいえない。

憲法は前文で「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」とし、その努力を通じて「国際社会において名誉ある地位を占めたい」と宣言した。

安倍首相ら日本の指導者に求められているのは、「核」に「核」で対抗しようとする核保有論議ではなく、核廃絶、核軍縮に向けた取り組みをいかに進めていくのかの議論だ。
共同通信編集委員 井原康宏)


前回の記事で取り上げた石原慎太郎東京都知事の論文と比べるべくもない駄文です。特に面白いのは、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」という憲法前文も持ち出してくるあたり、果たして日本の周りに信頼できる国などあるのか筆者に聞いてみたいです。

核について議論することは、世論調査でも議論すべきとの声が大きくなってきており、最近の日本テレビの調査では以下のような結果が出ています。

■11月12~13日に行われた日本テレビの世論調査の結果
Q.核についての議論は?
積極的に議論すべき・・・・25.4%
議論があってもよい・・・・46.6%
議論の必要感じない・・・・12.1%
絶対に議論すべきでない・・ 9.7%

結果を見ると7割超える方々が核についての議論を容認しています。北朝鮮、中国、ロシア、アメリカと、核保有国に囲まれている日本ですから、議論はすべきという声は当然のことだと思います。

このような論文を書かれる偏向した思想の方には、国民のこうした声も聞こえないのでしょう。

そして、米国の「核の傘」への依存を前提とした従来の安保・核抑止論から二歩も三歩も踏み出したものと批判されていますが、中川昭一氏は、「同盟は互いの国益を判断しながら成り立っているもので、絶対ではない。日米安全保障と国連決議があればあとは安心だ、まかせておけばいいというのは世界の非常識」と正論を言われており、この前提も絶対ではありません。

実際、米中間には以下のような反日的な密約も結ばれています。

■1972年、ニクソン大統領とキッシンジャー安全保障担当補佐官は北京で周恩来と会談した際の対日政策に関する米中間の3つの密約。

①東アジア地域において、日本にだけは核兵器を持たせない。

②日本の自主防衛政策を阻止するため、米軍は日本の軍事基地を占拠し続ける

③日本政府には、朝鮮半島と台湾をむぐる問題で発言権を持たせない。

※①については、10月9日、北朝鮮が核実験を強行したというニュースが届いたワシントンにおける外交政策シンポジウムの席で、ブレジンスキー元安全保障担当補佐官は「日本にだけは核を持たせないという米中間のCOLLUSION(共謀関係)がある」と明言しています。


米中は、日本を真の独立国にさせず、両国にとってのCD(キャッシュディスペンサー)として存在していればいいぐらいに考えているのでしょう。
こうしたことも、我々日本人は知っておかなければなりません。

安倍首相ら日本の指導者に求められているのは、核廃絶、核軍縮に向けた取り組みをいかに進めていくのかという前に、「国民の生命と財産をいかにして守るのか」ということです。

ところが、共同通信の記者は国民の生命と財産を守ることよりも、観念や思想の方が大事だという錯誤した考えに陥っており、現実に核の脅威があるにもかかわらず、核について議論もするなと言って国民の生命を軽んじているのです。

この偏向した論文自体も問題ですが、これが「共同通信」が配信したものであるというのが今回指摘したいことです。

共同通信というのは、国内、海外のニュースを主に新聞、テレビのメディアに配信する国内最大の通信社ですが、その偏向ぶりは朝日新聞に優るとも劣らないものです。この共同通信がこうして地方紙にニュースを配信し、結果地方紙がその害毒に侵され偏向してしまっているのです。
これについて、山際澄夫氏(ジャーナリスト)が『WiLL』平成18年11月号に論文を寄せているので、以下、一部を引用します。

■中国の手先!? 地方紙を蝕む共同通信の偏向記事

・・・「亡国のメディア」ともいうべきメディアの筆頭は朝日新聞(約八百万部)だが、忘れてはならないのは全国で八十紙あまり、日々二千万部も発行されている地方紙の存在である。これがまた、ごく一部を除いて軒並み朝日新聞に劣らぬ酷い内容だったのである。

・・・地元ではこうした新聞をさして「○○の朝日新聞」とか、「××の人民日報」などと面白おかしく呼んでいるという。だが、地方紙の地元でのシェアは全国紙を上回ることが多いから、その弊害は笑い事では済まない。

それにしても北は北海道から南は沖縄タイムスまで数ある地方紙の多くがなぜ偏向しているのか。その大きな要因のひとつに、地方紙にニュースを配信している共同通信の問題がある。

地方紙に掲載される中央の政治、経済、他県の事件、事故、また国際ニュースなど大きなニュースはほとんどが共同通信の配信記事なのだ。

ところが地方紙はこれを、外国からの特派員電や署名入り記事などを除いては、共同通信の記事だとは断らずに使っている。このため読者はそれが共同通信のニュースだとは気がつかないだけなのである。正確な数字は分からないが、紙面の半分は共同通信のニュースという地方紙も珍しくないのではないか。

ニュースだけではない。共同通信は社説も「社説参考資料」として加盟社に毎日、配信する。これを多くの地方紙は一字一句手を入れることなくしようしたり、多少中身を入れ換えたりして使っているのだという。

知名度は決して高くないが、共同通信というのはそれほど大きな影響力を持つ存在なのである。

共同通信のホームページによると、現在、加盟新聞社は北海道新聞、中日新聞、河北新報、京都新聞、中国新聞、西日本新聞、産経新聞、日本経済新聞、日本経済新聞など六十一社で、主要な地方紙は全て加盟している。このほかニュースを配信するテレビ、ラジオは百八十九社に達している。

その取材拠点も多く、特に海外総支局は全国紙の朝日新聞三十二ヵ所、読売新聞三十四ヵ所を上回る四十ヵ所に及んでいる。

このため、朝日新聞、読売新聞といえども海外ニュースに限っては共同通信と契約している。つまり共同通信が歪めば、地方紙もテレビもラジオも偏向するのが日本のマスメディアの仕組みなのである。ところがその共同通信の報道たるや、朝日新聞と見紛うばかりなのである。
(引用終わり)


冒頭で引用した核保有についての論文を見ても分かる通り、共同通信の記事は偏向したものが多いのです。
ですから、地方紙は共同通信から配信される偏向記事に依存するのをやめ、大変だとは思いますが、出来るだけ独自で紙面作りをすべきではないでしょうか。


※拙ブログの記事内容を支持して下さる方は
↓のリンクバナーをクリックして下さい。励みになります。

人気ブログランキング


関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
>くちべた日本人さん
初めまして、力のこもったコメントを下さり、ありがとうございます。

>「日本なんかなくなってしまえ!」の教義を断固粉砕しなければなりません.

私もその通りだと思います。反日左翼の方々は日本がなくなればいいと思って行動しており、私たち国民は今こそ草莽崛起してこれを粉砕すべく声を挙げなければならないと思います。お互いに頑張りましょう!

拙ブログ右側のリンクリストには保守系ブログへのリンクを貼っておりますので、よろしければそちらへも行ってみて下さい。
2006/11/22(水) 00:43 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
「日本国を廃止しよう運動」を粉砕しよう!
管理人様,皆様,初めてお邪魔致します.以後よろしくお願いいたします.

NHKへの放送命令批判や核武装発言非難に象徴される戦後日本の言論・思想の異常さを一言で申し上げれば;

「民主主義とは反対すること」
「自由とは反対・批判を強制すること」

「悪である.日本が,アメリカがやったことだから;自民党が,政権が,企業が,学校がやったことだから」
「悪ではない.北朝鮮が,中国が,韓国がやったことだから;民主党が,市民が,子供がやったことだから」

となりましょうか.
【続きます】
【続きです】
教科書で教えられるような戦前の言論は;
体制に対して賛成・支持するのは許すが,反対・批判をすることは許さない.

しかし戦後の言論を見ると;
体制に対して反対・批判するのは許すが,賛成・支持をすることは許さない.

つまり現状は戦前の状況が裏返しになっただけです.
選択肢が片側しかないことに変わりはないのですから.

そして,反対や批判を強制することが,さも自由を守ることであるかの如く巧妙に摩り替えられ,国民に刷り込まれているのです.
日本人は,学校教育から社会に出た後に至るまで,知らず知らずのうちにこう洗脳され,反日左翼真理教の信徒にされていくのです.

その根底には,「悪の日米対善の中韓朝」「悪の権力対善良な市民」という反日左翼方程式があります.
【続きます】
【続きです】
(現行の教育基本法の「不当な支配に屈することなく」の文言もそれにマッチしているとの指摘をどこかのサイトで読みました)
このような似非民主主義,似非自由が,日本社会のいたるところに深く静かに根を下ろしています.

しかし,北朝鮮による拉致事件および拉致被害者家族の方々の怒りによってこの方程式は市民権を急速に失いました.
市民の側にいながら国家以上に強硬で,国家の尻をたたき続けている方々の怒りは反日左翼らには実に“迷惑”どころか“断じて許せない”ことでしょう.彼らにすれば「国家が国民を守る」などということはあってはならないことでしょうし.

反日左翼真理教の信徒らは反日左翼方程式の市民権を回復しようと躍起になっています.2004年のイラク人質3名の言動などその最たるもの.

日本正常化には,この反日左翼方程式を完全に打ち砕かなければならないと思います.
「日本国を廃止しよう運動」を粉砕しよう!

国防問題もかつてそうでしたが,皆様おっしゃるように「国と国民を守る」という国家として本来当たり前のことが特殊政治問題であるかのように扱われる異常さはとりもなおさず日本の言論・思想の異常な現状なんですね.

北朝鮮がミサイル実験に続いて核実験までしたというのに,日ごろ米軍基地に反対している勢力は黙っているか,抗議してもポーズだけです.

人権擁護法案提出には熱心だが,拉致被害者の人権には知らん顔.

社民党・共産党・日教組などの政治勢力だけではありません.
北朝鮮寄り勢力だけではありません.
国民にも多数います.何故なのでしょうか.

答えは1つ.洗脳されているからです.
騙されているのでもありません.
脅されたり,金をもらってやっているのでもありません.
パブロフの犬.脊髄反射.思考停止しているのです.

先日の沖縄のPAC3反対運動にあれだけの人間が集まった光景を見て余計にそう思います.

以前書いたことと一部重複しますが

「悪である.行為者がアメリカや日本だから」
「悪ではない.行為者が北朝鮮や中国だから」
「かばってあげなくては.どんな凶悪犯でも少年は少年なんだから」

こんな奇妙な思想,いや現実から乖離した教条主義がさも常識であるかのごとく装われて蔓延しているのです.

そして,知識層,言論,教育・・・日本のいたるところに深く静かに根を下ろす,そんなオウムならぬ反日左翼真理教の教義は「日本なんかなくなってしまえ!」

彼らに取っては教義が最高いや唯一の善.人間としての道徳も社会ルールも「糞食らえ」.

その教義実現のためならどんな卑劣なこともいとわない.拉致被害者家族の方々までも容赦なくいたぶりつける反日左翼教信徒たち.

洗脳された者たちと戦うのは容易ではありません.ヘッドギアをつけたオウム信者とやりあうのと同じです.
彼らは教義と異なる現実を見ても絶対に認めようとしません.必死で教義にしがみつきます.
むしろオウムの方が反日左翼教のデフォルメと言うべきではないでしょうか?

そしてさらに恐ろしいのは,この異常さをおかしいとも思わない大人たち・子供たちがいて,それを受け継いでいっていることです.

彼ら反日左翼を倒すのは金正日を倒すよりもはるかに難しいと言う気がいたします.

2004年かのイラク人質の家族の「『驚きと怒り』の『怒り』を削除せよ」との妄言からも思うのですが;
おそらく彼らは,北朝鮮軍が日本に上陸しても,北朝鮮軍の銃弾が自分の体を貫いても,驚きはしても怒りはしないのでしょう.
息を引き取るその瞬間でさえも,北朝鮮を悪として認識することはできないのではないか,とさえ思います.

拉致事件以来本性を暴かれてきた彼らの対抗手段は,洗脳によって価値観いや善悪観をゆがめてしまうことです.
これ以上,洗脳され反日左翼化する日本人を増やしてはなりません.

「日本なんかなくなってしまえ!」の教義を断固粉砕しなければなりません.

微力ながら保守Blogを走り回って,ネットから声を上げて生きたいと存じます.


★方々のBlogを回っておりますのでご挨拶お返事等遅れる場合がございますが何卒ご容赦くださいませ.
2006/11/21(火) 21:48 | URL | くちべた日本人 #-[ 編集]
>NS大川 さん
初めまして、コメントありがとうございます。
「議論を止めたら政治家失格」というのは、私もその通りだと思います。核の議論を止めろと言いってる政治家は、全員失格ですよね。
共同通信の害毒はあまり言われていないですが、朝日新聞に負けない偏向記事を配信している事実は多くの方に知って貰いたいです。
スローペースの更新ですが、宜しければまた来て下さいね!

>tonoさん
共同の偏向記事への反論、ありがとうございます。ツッコミ所満載の酷いな論文ですよね。
地方紙の方には、こうした偏向記事はボツにして欲しいです。

>かっぱやろうさん
私も共同通信はあっちの国の機関紙じゃないかと思います。露骨な反日行為ですよね。
2006/11/18(土) 02:25 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
共同かあ
ここの記事おかしいでスよねえ。
なんだかもう、あっちの国の機関紙なんぢゃないかと。
そう思うこと度々。

>、「核」に「核」で対抗しようとする核保有論議ではなく、核廃絶、核軍縮に向けた取り組みをいかに進めていくのかの議論だ

この記事書いた共同の人、核保有国に働きかけたことあんでスかね?
「核廃絶~」
とか言って。
口先だけ核廃絶を言うのは簡単でスが。
世界から核がなくなる前に、核で日本を攻撃されたらどーすんでしょ。
奇麗事言う前に、日本を守る方が先でスな。
( ゚д゚)、ペッ
2006/11/17(金) 15:06 | URL | かっぱやろう #-[ 編集]
現実に目をつぶってどうする?
♪し~らけ鳥 飛んでいく 南のそ~らへ ミジメ ミジメ~♪
こんな歌を思い出しました。
反論するのもばかばかしいですが、

>「核保有能力があるのに持たない」ところに、日本に対する国際社会の「信頼」がある。

・「信頼」ではなく「付込む隙」になって居るんです。

>こういう時期に、国際紛争で唯一、被爆国となった日本の取るべき立場は何か。広島、長崎の惨禍をあらためて思い起こし、率先して核廃絶を世界に訴えかけることではないのか。

・唯一の被爆国だからこそ、広島、長崎の惨禍をあらためて思い起せばこそ、二度と被爆国とならないように、最大の努力、対応をするのが政府の責任ではないですか。
 あの惨禍を60年以上伝え続けても世界は、核廃絶には向かわなかった現実はにはどう対処するのですか?

>その先頭に立つべき外相や与党政策責任者が核保有論議を容認し、北朝鮮の「核の挑発」に乗るかのような発言をするのは賢明とはいえない。

・「核の挑発」は既に「核」が現実的「政治武器」として最大限機能しているという事ですよ。つまり既に「核」は「兵器」として使用されています。それこそが「核」なんですよ。
 「核兵器」を本当に撃つまで「攻撃ではない」等という感覚こそ「賢明ではない」どころか「無知」というべきでしょう。

 こっちにもTBさせていただきました。
2006/11/17(金) 11:35 | URL | tono #vFsRzAws[ 編集]
spiralさんはじめまして
この新聞社も、なに考えてんだか分からないですね。
何もないときには、観念論振りまいても弊害はないですが、時期を考えろと。
議論をしない政治家は、政治家ではありません。政治屋です。
どうも、こういう輩は、意図的に言わないんですな。
「民主主義にとって、議論と国民の生命財産を守ることが最重要である」ということを!

言論の自由云々でなく、議論を止めたら政治家失格だよ。


共同通信はねぇ!
論外!
終了♪(←早いな)
2006/11/17(金) 06:43 | URL | NS大川 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://hepoko.blog23.fc2.com/tb.php/254-9926d7e5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
 以前拙ブログでも取り上げた「中国は日本を併呑する」の著者でもあり、元防衛研究所研究室長・中国軍事研究者の平松茂雄氏が、毛沢東があらゆる犠牲を払ってでも核開発に固執した理由について「核兵器は実際に使われる兵器
2006/11/17(金) 13:17:45 | 切捨御免!トノゴジラの放言・暴言
 以前拙ブログでも取り上げた「中国は日本を併呑する」の著者でもあり、元防衛研究所研究室長・中国軍事研究者の平松茂雄氏が、毛沢東があらゆる犠牲を払ってでも核開発に固執した理由について「核兵器は実際に使われる兵器
2006/11/17(金) 11:02:32 | 切捨御免!トノゴジラの放言・暴言