『散る桜、残る桜も散る桜』 父祖の思いを受け継ぎ、次の世代へと伝えたい
拙ブログでも告知しました、「教育基本法改正の今国会実現をめざす国民大会」が昨日(4月11日)行われました。

あいにくの雨にもかかわらず、定員500名の憲政記念館大ホールに850名もの方が集まり、国会議員も、代理も含めて106名(本人は、自民45名、民主4名、国民新党1名、無所属5名)が参加され、3,605,812名の国民の署名と、380人の国会議員の署名が集まったそうです。そして、以下のような決議文が採択されました。

決 議 (案)

平成十五年、中央教育審議会が、現行教育基本法の全面改正を答申してより、同法改正を求める国民世論は大きな盛り上がりを見せてきた。

この間、国会に速やかな改正を求める国民署名は三百六十万に達し、地方議会決議も全県の八割となる三十七都道県と四百二十市区町村に至った。

こうした国民世論を背景にして、平成十六年には超党派の国会議員による「教育基本法改正促進委員会」が設立され、衆参の過半数となる三百八十名が加盟するに至った。そして独自の改正案作りに取り組み、この程「新教育基本法案」を取りまとめた。

かかる広範囲にわたる国民運動と国会活動の進む中、政府・与党はようやく議論を加速し、今通常国会に法案を提出し、その改正を目指していることは多としたい。

しかし、与党協議は、三ヶ年七十回に及ぶ検討を重ねたものの、平成十六年六月に中間報告が一度だけ公表された以外は、改正素案はおろか議事録に至る一切の情報が公開されていない。国民は勿論、国会議員に対しても説明責任が果たされているとは言いがたいし、密室協議とのそしりをまぬがれることはできないであろう。憲法に並ぶ重要法案がかかる取り扱いで良いのであろうか。

しかも中間報告を見る限り、現行基本法がかかえる多くの問題点が未解決のまま先送りされており、失望を禁じえない。

最大の争点である「愛国心の養成」は、古今東西を問わず公教育の要諦であり、国民育成の観点から欠くことが出来ないのは常識である。この上愛国心教育を盛り込むことが出来なければ、反日偏向教育をますます増長させるだけである。

「宗教的情操の涵養」は、青少年の心の荒廃、非行や犯罪の凶悪化、低年齢化を解決するために、これも必要不可欠な教育理念である。文部科学省が推進する「心の教育」の成否も、「宗教的情操教育」の実現にかかっているといって過言ではない。にもかかわらず、これが与党協議で意見集約できないというのは、極めて不可解である。

更に、現行法第十条の「教育は不当な支配に服することなく」の条文は、削除すべきである。この一節があるため、過去六十年間、教科書検定・採択、学習指導要領、全国一斉学力テスト、勤務評定等、教育行政はことごとく攻撃の対象とされ、行政に混乱と停滞を招いた。国旗・国歌の実施を巡る校長自殺事件も、教科書問題も、その淵源をたどれば「不当な支配」の文言に由来している。

全面改正される教育基本法が、幾多の諸問題を解決することなくかえって問題を助長し、学習指導要領に基づき真摯に教育実践に取り組む現場教員や、教育正常化を願う保護者を失望させるような愚を冒してはならない。

政府与党においては、以上三点の課題を解決して改正法案の不備を払拭し、一日も早く審議を開かれた国会の場へと移し、与野党間の幅広い合意を得て今国会期間中の教育基本法改正を実現するよう求める。
右、決議する。

平成十八年四月十一日
教育基本法の今国会改正実現をめざす国民大会
教育基本法改正促進委員会
日本会議国会議員懇談会
「日本の教育改革」有識者懇談会
日本会議


もう一つ、この集会で発表された新教育基本法改正案の全文が、下村博文衆議院議員のブログに掲載されていましたのでご覧下さい。
http://hakubun.cocolog-nifty.com/main/2006/04/post_1577.html

次に、大会について書かれた新聞記事を引用します。
■教育基本法 愛国心の涵養明記 自・民議連が独自改正案

自民、民主両党などの有志議員でつくる議員連盟「教育基本法改正促進委員会」(亀井郁夫委員長、三百八十人)は十一日、憲政記念館で「教育基本法改正の今国会実現をめざす国民大会」を開き、「愛国心の涵養(かんよう)」や「宗教的情操の涵養」を明記した独自の新教育基本法案を発表した。
 
自民、公明両党間で意見が分かれている「愛国心」の表現をめぐっては、与党教育基本法改正検討会の大島理森座長が十二日、座長案を提示する。
 
自民党の文部科学部会・文教制度調査会合同会議も十一日、表現について大島座長への一任を決めるなど、改正論議は大詰めを迎えている。
 
全国から約八百五十人の教育関係者らが参加したこの日の大会では、促進委の下村博文委員長代理が「独自案を党三役と検討会の自民党議員五人に渡し、与党案に反映されるよう働きかけていく。もし反映されなければ、議連として法案提出を考える」と強調。場合によっては、独自案の国会提出も辞さない考えを表明した。
 
また、現行の教育基本法第一〇条について「『教育は不当な支配に服することなく』の条文は、削除すべきである。この一節があるため、教育行政はことごとく攻撃の対象とされ、行政に混乱と停滞を招いた」などとする大会決議を採択した。
 
与党検討会での協議では、「国」に代わる「愛する」対象として「祖国日本」のほか「母国」「自国」「日本」などさまざまな案が出ているが、独自案は第一条「教育の目的」の項に「愛国心」と「伝統と文化の尊重」を明記。
 
さらに、(1)「宗教的情操の涵養」を教育上特に重視(2)義務教育は無償化(3)「不当な支配」の条文は削除(4)教員の法令順守を明記(5)家庭教育や環境教育、私学振興などの条文を新設-など現行法を全面的に改めた内容となっている。

(産経新聞) - 4月12日3時42分更新


これに関連して、本日行われる与党教育基本法改正検討会の会合には、以下のような座長案が出されるようです。

■座長案「国・郷土を愛する」を明記…教育基本法改正(読売新聞) 

自民、公明両党でつくる「教育基本法改正に関する検討会」座長の大島理森・元文相が、12日午後の会合で提示する座長案の概要が明らかになった。

焦点となっている「愛国心」の表記については、「伝統と文化を尊重し、それらを育(はぐく)んできた国及び郷土を愛する」とする。さらに、「他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する心」と盛り込み、国際社会に貢献する姿勢も明確にする。

与党はこうした座長案を軸に調整を進め、13日に与党の幹事長らでつくる「教育基本法改正に関する協議会」を開いて、改正案を確定させたい考えだ。

愛国心の表記を巡っては、公明党が「『愛国心』は、戦前の国家主義を連想させ、統治機構を愛すると解釈する余地がある」などとして、難色を示してきた。大島氏の座長案は、「伝統と文化を育んできた国」と位置づけることで、公明党の理解を求めるものだ。

検討会はすでに、教育基本法改正案をめぐり、「宗教教育」の表記は、「宗教に関する寛容の態度」などを尊重するとした現行規定を踏襲することを確認している。自民党が主張していた「宗教的情操のかん養」の明記は見送る。

義務教育のあり方は、義務教育年限の延長を視野に現行の小、中学校合わせて「9年」としている年限を削除する。「教育行政」で、自民党が削除を求めていた現行の「教育は、不当な支配に服することなく」との文言は、そのまま残す方向だ。

このほか、現行法にはない、「生涯学習」「大学教育」「私立学校」「幼児教育」「家庭教育」などの項目を新たに盛り込むことにしている。

公明党は12日午前、拡大文部科学部会を開き、検討会メンバーの太田昭宏幹事長代行が教育基本法改正案の検討状況を説明した。部会は今後の対応を、太田氏らに一任することを決めた。

[読売新聞:2006年04月12日14時36分]


この大会に先立って、自民党新人議員の間でも、このような動きがありました。

■「日本を愛する心」 教育基本法明記を 自民新人議員が要望

自民党の保守系新人衆院議員でつくる「伝統と創造の会」(稲田朋美会長)は七日、教育基本法改正案について「祖国日本を愛する心を育むこと」を明記するよう求める要望書を与党教育基本法改正検討会の大島理森座長に提出した。要望書は(1)「祖国日本を愛する心」について「それを制限する付属的文言を盛り込まない」こと(2)「宗教的情操の涵養(かんよう)」の明記(3)教職員組合の政治的活動の道具となっていると指摘される「教育は不当な支配に服することなく」の文言削除-を求めている。

(産経新聞) - 4月8日2時54分更新


要望書の内容は素晴らしいもので、是非これらの要望を取り入れた改革案になればと思います。

教育基本法改正問題については、拙ブログの記事、
◆教育基本法改正の密室決定を許すな!
でも取り上げていますので、ご覧下さればと思います。


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※追記

■教育基本法改正:愛国心の表記、自公が合意 与党検討会

与党教育基本法改正に関する検討会の冒頭、あいさつする大島理森座長(中央)=衆院第1議員会館で12日午後3時3分、藤井太郎写す 自民、公明両党は12日、教育基本法改正に関する検討会(座長・大島理森元文相)を開き、「愛国心」の表記について「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛する」とした上で「他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養う」との文言を盛り込むことで合意した。約3年間の与党協議が最終決着したことで、政府は今国会で同法案提出を目指し、1947年の制定以来初の同法改正に向け動き出す。

「愛国心」の表記について、「国を愛する心をしっかり書き込むべきだ」と主張する自民党と、「国を大切にする」との文言にするように求める公明党の意見が対立した。公明党は「『愛国心』は戦前の国家主義、全体主義を想起させる」と強調。これに対し、自民党は「国」と「愛する」の表現は譲れないと抵抗し、長期間調整が難航する要因となった。今回、自民党は「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんだ」と加えることで、「『国』には統治機構を含まないこと」を公明党と確認し、折り合った。

現行法で小中学校合わせて9年間と定めている「義務教育」について「情勢の変化に対応できるようにするため」との理由から年限を削除することを確認。自民党の一部が主張していた「宗教的情操のかん養」の明記は見送った。一方、現行法の「教育行政」の中で「何を指すのか、解釈が分かれる」として自民党が削除を求めていた「不当な支配に服することなく」という文言は残す方向となった。

自公両党は13日、幹事長らでつくる与党協議会を開き、同法改正の与党案を正式決定する。与党案を受け文部科学省は早ければ今月中の改正案提出を目指す。【谷川貴史、坂口裕彦】

毎日新聞 2006年4月12日 22時09分


一応「国」と「愛する」の表現は盛り込まれたようです。しかし、傍線部の文言は余計なもので、所謂※「近隣諸国条項」のように、他国にいらぬ配慮をしなければならなくなるのでは、と危惧されます。
愛国心、祖国愛、あるいは国を愛するといったごく当たり前の、少なくとも日本以外の国では何ら問題にならないであろうと思われる文言を盛り込むのに反対するような公明党とは妥協などせず、意見が合わないなら縁を切るぐらいのことをして欲しかったです。

※「近隣諸国条項」については、拙ブログの記事、
◆歴史教科諸問題の始まり
にて詳細を記していますので、ご覧下さい。
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コメント
この記事へのコメント
>なめ猫♪さん
笠 昭一郎氏はやはり偏向的な思想の方だったのですね。
福岡で人権教育や反戦を基調とした平和教育がずっとされていたのは知りませんでした。そうした空気が、筑前町の事件を起こすバックグラウンドとなっていたのですね。
こうした戦後の空気、価値観を払拭しなければなりませんよね。拙ブログでも微力ながらそうしたことを書いていこうと思います。
2006/10/21(土) 17:00 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
ここにも笠議員がおみえのようですね。

愛国心にアレルギー反応を起こすのはやっぱり福岡で続けられてきた人権教育や反戦を基調とした平和教育による影響ですね。

おかしな代議士が出たりするのもそうやって形成された県全体の空気が反映されていると思います。

 「愛される国をつくる」というのは私たち全員の目標ですが、その言い方に見え隠れするなんか今の国はそうでないからいいんだといっているようでイヤですね。

 筑前町の事件はそういう戦後の空気が大きなバックグランドにあって起きたことだとも思うのです。
2006/10/21(土) 09:48 | URL | なめ猫♪ #TAZSivxg[ 編集]
共産党も公明党も社民党も
戦前の軍国主義に縛られすぎていると思いませんか?今また日本が戦争への道を歩もうとしているというのはナンセンスな話です。今の国民の誰も戦争しようなんて思っていないと思います。彼らの考えていることがいかに時代に逆行しているか、こういった問題を通してみるとよく分かります。たとえばオリンピックなどの世界を舞台にする競技などで自然と日本を応援し、優勝して日の丸が掲揚されるのを見て誰も感動しない、ということがあり得るでしょうか?そういう気持ちをストレートに出せる気持ちが「愛国心」ではないかと思うのです。常々思うのですが、彼らがどうしても君が代や日の丸を否定したいというなら対案を出せばいいのです。でも、それを出さないのはやはり自分たちの中でも国家意識が脆弱だからではないでしょうか。日本を愛せないなら自分たちは何人なの?と一度問うてみたいです。
2006/04/14(金) 19:16 | URL | かついち #JalddpaA[ 編集]
>milestaさん
要望書にある3点が全て実現されると良いのですが、公明党と一緒にやるのですから、実現は難しいです。

>kousotsudrさん
「国」と「愛する」という文言が入っただけでも前進と捉えなければならないのでしょうが、まだ不満点の多い改正になりそうです。

>百式さん
>我が国日本は世界に誇れる愛せる国です。
そうなんですよね。これを子供たちに伝えなければならないのですが、実際は自虐的な歴史教育などで、自国を誇りにも思えない、愛することも出来ない国だと教えていますからね。
基本法改正に伴い、教育現場も変わってくれることを願います。

>かついちさん
公明党の方々は、「愛国心」という言葉から、「戦前の国家主義を連想させ、統治機構を愛すると解釈する余地がある」としていますが、現在の日本は自由民主主義で、政治家も選挙によって選ばれる国ですから、上記の指摘はナンセンスだと思います。
それから、良書を紹介して下さり、ありがとうございます。今、日本人は日本人についてもっと学ばねばならないと思うので、こういう本を読むのは大事なことだと思います。

2006/04/14(金) 10:54 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
国を愛する心・外国人に教わる日本の心
昨日の教育基本法改正に関する検討会の大島理森座長の「国や郷土を愛する心」を改正案に盛り込むことで与党の合意を得たことについて、私はいまいちしっくりはきませんが、一応の評価をしたいと思います。本当に日本語って奥が深いなという印象を受けました。たかが「愛国心」という言葉だけれど、その言葉から来るイメージは人それぞれで、こんなにも政治的な影響を与えるものなんですね。日本人は昔から言葉を大切にしてきた民族ですが、それがために日本人自身を束縛してしまうという不条理さを併せ持ちます。でも、そういう不合理さも理不尽さも寛容に受け止めて来たのもまた日本人であり、日本の伝統ではないかと思います。

話は違いますが、前回の記事(外国人が評価するサムライ魂)で、私は改めて日本人の心を知った思いが致します。その後、元日本人で現在は台湾人の楊 素秋さんがお書きになった「日本人はとても素敵だった」という本を買い、読んでみました。日本人以上に日本を誇りに思い、日本をよくご存じの著者の言葉に、私はハッとさせられ、ひどく感銘を受けました。これは絶対すべての日本人に読んでもらいたい本だと思います。国を愛する心、そのことをかつて日本人として教育を受けた台湾の方に教えられることを、日本人は恥としなければいけません。同時にもう一度日本・日本人に生まれたことに誇りを持たなければいけないと思います。
2006/04/13(木) 08:03 | URL | かついち #JalddpaA[ 編集]
spiralさんに同意です
 共産主義教員が行う反日教育により、子供達が「日本人であることに誇りを持てない」弊害は非常に大きいです。

 そして、数々の問題を抱えてはいますが、我が国日本は世界に誇れる愛せる国です。
2006/04/13(木) 00:13 | URL | 百式 #-[ 編集]
コメント有り難うございました.
結局我々が求めているような直接的な言葉は盛り込まれませんでしたが,ミニマムは辛うじて守られたようです.

>愛国心とは強制的に醸成されるものではない。

spiral様の仰る通りかと思います.強制は強要を意味します.醸成とは能動性を意味するものと思うのですが,違いますでしょうか.醸成を促すのであれば,法文に盛り込んでも,問題はないものと考えます.現状を考えれば,愛国心の一語は必須でした.
2006/04/12(水) 21:17 | URL | kousotsudr #-[ 編集]
なるほど「祖国」も良い響きです。
私は今まで「愛国心」という言葉を入れるべきだと思っていましたが、保守系新人衆院議員さんたちが要望していらっしゃる「祖国日本を愛する心」もいいですね。また要望書にある3点はどれも重要だと思います。
2006/04/12(水) 19:22 | URL | milesta #4On3Ze.o[ 編集]
>笠 昭一郎様
初めまして、拙ブログにコメント下さり、ありがとうございます。議員の方からコメントを頂き、恐縮しております。

私が「愛国心」という言葉を教育基本法に盛り込むべきだと考えているのは、現在学校で行われている教育があまりにも反日的で、子供たちが愛国心を育むどころが、自国を愛せない、日本人であることに誇りも持てないような酷いものであるからです。

私も笠議員の言われることは分かるのですが、日の丸、君が代に反対する教師がいてそれを子供たちにも強要したり、自虐的な歴史教育がなされている現状では、「愛国心」を基本法に盛り込むことは不可欠のことだと思います。

2006/04/12(水) 18:41 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
愛国心教育に思う
愛国心とは強制的に醸成されるものではない。愛される国を作ることが求められると思うのです。

筑前町議会議員 笠 昭一郎
2006/04/12(水) 18:17 | URL | 笠 昭一郎 #-[ 編集]
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