『散る桜、残る桜も散る桜』 父祖の思いを受け継ぎ、次の世代へと伝えたい
3月7日に、日本武道館で『皇室の伝統を守る一万人大会』が開催されます。
※詳細については拙ブログの記事(3月7日 皇室の伝統を守る一万人大会)をご覧下さい。

昨日(2/28)日本文化チャンネル桜の番組に、江崎道朗氏(日本会議事務総局が出演され、この大会を開催する意義等について述べられたので紹介します。
その前に、メールにて送られてきた江崎氏のメッセージを引用します。

(引用開始)
来る3月7日には、皇室の伝統を守る一大国民ネットワークとして「皇室の伝統を守る国民の会」を設立する予定ですが、その賛同人ご就任のお願いをしたところ、各界から賛同のメッセージをいただいていますので、ご紹介したいと思います。[到着順、敬称略]

なお、武道館大会の参加呼びかけの御協力を呼びかけたところ、早速、メルマガやブログ、ホームページ等で次々とご紹介していただき、確実に武道館大会が知られるようになってきています。ここに皆さんに対して、心より感謝申し上げます。20代、30代の方々から電子メールで申込みをいただきようになり、広がりを実感しています。

ただ、事前にお申込みいただかなくとも、基本的には入場できるようにしたいと思っていますので、当日まで迷っている方も、遠慮なくご参加いただければと思います。

ちなみに、「なぜ、平日の午後3時なんだ。会社勤めは参加できないじゃないか」というお叱りを受けました。実は、皇室典範問題でのポイントの一つが、国会議員の動向なのです。国民一万人が集まったというインパクトと、百名の国会議員の参加、この二つによって、皇室の伝統を維持する世論と国会議員グループを、内外に示そうとするものです。そして、国会議員に参加してもらうためには、平日の午後3時が、ちょうど本会議終了直後ということで、最も参加しやすい時間帯なのです。
皆さんには、会社を早退していただくなど、ご無理を申し上げますが、「参加してよかった」という歴史的な行事にしたいと思っています。是非、友人知人にお誘いあわせのうえ、ご参加くださいますよう、お願いします。お待ちしています。

●「皇室の伝統を守ろう」メッセージ●

◆三宅 久之(政治評論家)
女性天皇を認めることは女系も認めることになり、国民の皇室に対する尊崇の念は、二、三代をまたず消滅するでしょう。男系男子を死守しましょう。

◆竹本 忠雄(筑波大学名誉教授 在パリ)
女系天皇を認めることは大黒柱を母屋から庇に移すようなもので、母屋の崩壊は避けがたいであろう。そうなれば、日本解体を狙う国際左派勢力の思う壷で、皇室典範問題を扱う海外の反日論法が一様に日本社会の女性蔑視というフェミニズム運動の視点から中傷誹謗していることからも明らかなとおり。「有識者会議」を楯に政府が強行すれば、むしろこれと同調する結果になるのではと心から憂うる。日本の神聖の大祭司としての「一系の天子」あればこそ、何があろうと日本は今日まで道義的に最も高い国として尊敬されてきた事実を今こそ思い起こすべきである。

◆丸山 敏秋((社)倫理研究所理事長)
伝統は先人の叡智の精華。皇室の伝統なくして「日本」はない。

◆小川 義男(狭山ヶ丘高等学校長)
萬世一系の御皇室を戴く所にのみ我民族のアイデンティティーは存在します。女系天皇を肯定する皇室典範改正の動きの背後には国を滅ぼそうとする悪意の気配さえ感じます。国民打ち揃って萬世一系の国体を守り抜かねばなりません。

◆渥美 堅持(東京国際大学教授)
天皇は国王に非ず。国王継承の次元で論じるのは常識無きも甚だしい。過去において幾度も継承に関する困難がありました。しかし先人はこれをすさまじい努力を持って解決してきました。現日本人を歴史が見ております。

◆松井 嘉和(大阪国際大学教授)
わが生きる時代が、まさか足利義満(小泉)、高師直(吉川・園部)の如き人物が出 る世であったとは…。

◆倉田 信靖(大東文化大学名誉教授)
世界に誇りうる万世一系の御皇室の伝統を遵守することは、私たち国民の責任であると存じます。

◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎

さあ あなたも武道館へ
皇室の伝統を守る 一万人大会

今、皇室典範の改定で二千年の皇室の伝統が断絶しようとしています。
先人たちが守り伝えた万世一系の皇室は世界の宝です。この誇り高い伝統を私たちの英知と努力で守りぬきましょう!
 日時 3月7日(火)15~17時(13時半開場)          
 会場 東京・日本武道館 
 提言者 三好達(元最高裁長官)
      櫻井よしこ(ジャーナリスト)
      中西輝政(京都大学教授)
      金美齢(評論家)
      関岡英之(ジャーナリスト、『拒否できない日本』著者)
      自民・民主各党代表、国会議員ほか
入場無料。カンパ歓迎。
当日受付(時計塔前のDゲート)も行っていますが、先着一万人ですので、事前に下記のホームページからお申込みいただければ確実です。
日本会議 http://www.nipponkaigi.org/
(引用終わり)
江崎氏は番組冒頭、マスコミが、「今国会へ皇室典範改正法案の提出断念」と報道したことに対して、このような見解を述べられました。

2月10日、小泉首相は記者団の「改正案の今国会の提出を断念したのか」との質問に、「いや、そういうことは全くない。慎重に勉強会を開いて議論をし、政争の具にならないように運ぶということです。勉強会の議論の状況をよく見極めて(提出するかどうか)判断すればいい」と答えました。

小泉首相の傍線部の発言は、毎日新聞ぐらいしか報道していないので、私は、何故首相がこういうことを記者団に言っているにもかかわらず報道しないのか、マスコミの皆さんに尋ねました。

マスコミの皆さんは、小泉首相の傍線部の発言に関しては、多分首相は強がりを言ってるだけで、これは終わったことだというふうにした方がニュースになると、こういう言い方なんですね。
じゃあ、またこれをやることになったらどうするのかと尋ねると、そうなったら、また小泉首相は方針を変えたということでニュースになるんだということでした。

私は、マスコミの皆さんは非常にいい加減だなと思ったのですが、そういうマスコミの思惑に踊らされてはいけないのではないでしょうか。

現に2月23日、皇室典範問題についての初の自民党内閣部会で、木村勉部会長は、「首相は法案提出見送りを明言しておらず、議論の行方を見定めて(法案を)出す出さないを決めるスタンスだ」と述べています。

つまり法案提出をまだ断念しておらず、あくまでも女系を認めるという形で法案をだすべく、そのための根回しとして自民党の内閣部会で勉強を始めるのだと。

実は内閣部会には私共も参加しておりまして、終わった後、帰りのエレベーターの中で木村部会長と武部幹事長と偶然一緒になったんです。そうしたら、武部幹事長が、「どうだい調子は」と木村部会長に言ったら、部会長は「何とかうまくいきそうです」というふうに言ってるんです。

これはどういうことかと言うと、私共を安心させて、その間に男系を守りたいという国会議員の人たちを一人一人切り崩し、自民党内閣部会で女系容認の合意形成をし、延長国会の時に提出しようという形を小泉首相は描いているのではないでだろうかと私共は考えており、これが大きな問題だと思います。


そして、仮に今国会の提出を断念したとしても、何ら問題は解決していないんだと言われ、以下のような理由を述べられました。

それは何故かと言うと、「女系容認」を打ち出した有識者会議の報告書は撤回されたわけではなく、その報告書は次の内閣でも生きていくわけです。ですから、私共としては有識者会議の報告書を撤回させることまでして初めて安心できると考えています。

そのためには、国民の皆様が男系が大事だというふうに理解して頂かなければならないのですが、残念ながら世論調査では、女系容認派は少しづつ減少しているのですが、あくまでもまだ高い状況にあります。これを何とかひっくり返さなければなりません。

最近の世論調査の結果
女系天皇容認8ポイント減 全国世論調査、紀子さまご懐妊で

共同通信社が25、26両日に実施した全国電話世論調査で、皇室典範の改正問題について聞いたところ、女性天皇と父方に天皇を持たない男性の間に生まれた子どもが即位する女系天皇を「認めてもよい」とする回答が64・1%となり、前回調査(昨年12月)から7・8ポイント減少した。

女性天皇が認められた上での皇位継承順位については、「男子を先にすべきだ」が43・6%で、「(男女を問わず)第一子からとすべきだ」は38・9%。前回は「第一子」が「男子優先」を小差で上回っていたが、今回は逆転した。秋篠宮妃紀子さまの第三子懐妊で男子誕生の可能性が生じたことが影響したようだ。

小泉純一郎首相は紀子さまの懐妊を受け皇室典範改正案の今国会提出を断念している。これを踏まえ、今後の改正作業の進め方に関して尋ねると、70・3%が「時間をかけながら国会で論議すべきだ」と回答、大多数が慎重な対応を求めた形となった。

これに対し、「第三子誕生後、できるだけ早く論議すべきだ」は16・0%で、改正案提出に反対する意見は7・2%だった。

「女子が天皇になってもよい」との答えは69・8%と依然高率ではあったが、前回調査比で5・5ポイント減少。逆に「男子に限るべきだ」は17・2%で5・4ポイント増えた。女系天皇に反対し、「(父方に天皇を持つ)男系を続けるべきだ」は22・8%で、これも6・7ポイント増加した。

女系天皇容認派を男女別で見ると、女性が64・9%で前回から12・5ポイントの大幅減。男性は63・1%で、3ポイント減だった。

中日新聞平成18年2月28日より引用

今、内閣部会で勉強会が始まりましたので、内閣部会に対して(女系容認派は)許さないよと、あくまで男系でいくんだという、私共の考えに賛同して下さっている国会議員を勇気づけ、国民の総意を示す為に一万人を集めたいというのが私共の考えでございます。


江崎氏は、寛仁親王殿下のことについても述べられました。

実は今日(22/8)は寛仁親王殿下の手術の日なんですよ。私共としては何とか手術が成功することをお祈り申し上げているのですが、殿下がですね、入院されている先でこの問題についてものすごく心配しておられ、お見舞いに行かれたある識者の方に切々と言われたそうです。

「女系」と「女性天皇」の区別も分からない状況の中で、このままでいいのだろうか。何としても皇室の伝統というものを守る形で、国民の皆様には是非考えて頂きたい。

こういう殿下のご意見も、今度の大会でご紹介差し上げたいと思っています。

寛仁親王殿下の手術に関するニュース
三笠宮寛仁さま、がん摘出手術 7回目、都内の病院で  

三笠宮寛仁さま(60)は28日午前、東京都三鷹市の杏林大病院で、のどに見つかったがんの摘出手術を受けられた。

宮内庁によると、執刀は、主治医で国立がんセンター東病院(千葉県柏市)の海老原敏名誉院長が担当。不整脈で入院したこともあるため心臓の専門医も付き添った。

2月7日の定期検査で、中咽頭(いんとう)にがんの兆候が見つかり、組織検査したところ初期のがんと判明。15日から国立がんセンター東病院に入院し、21日、杏林大病院に転院していた。過去にも食道や舌、のどのがんを切除する手術を6回受けている。

北海道新聞平成18年2月28日より引用


普通の人であれば、このような大きな病気を抱えていれば、病気のことが第一で、他の事にまで思いを至らすのは難しい状況になるはずです。

私も以前心臓の病気で入院した時はそうでした。病気の苦しさと、これからどうなってしまうのか、不安な思いで胸が一杯になり、他の事を思うことなどとても出来ませんでした。

にもかかわらず、我が身のことよりも皇室典範改正問題のことを心配され、お見舞いに来られた方に訴えられている心情を察すると、私たち国民もこの問題について真剣に考え、殿下の言われるように、これまで男系で続いてきた皇室の伝統を守るべく、声をあげなければならないと思います。

ご都合のつく方には、是非ともこの大会に足をお運び下さればと切に願います。


◆追記

皇室典範:有識者会議報告書で改正実現に期待 小泉首相

小泉純一郎首相は1日夜、皇室典範改正で女系・女性天皇を容認する有識者会議の報告書を後継首相も尊重すべきかを記者団に問われ「ええ、貴重な報告書だと思っています」と述べ、報告書に基づく改正実現を期待する考えを示した。

一方、安倍晋三官房長官は同日の衆院予算委員会分科会で、報告書について「法的な拘束力はない。審議会の検討の結果は新首相の下でも活用されることが通例だが、新首相が別途検討を始めることが出来ないわけではない。政治の判断だ」と述べ、一般論として次期政権を縛るものではないとの考えを示した。ポスト小泉候補の安倍氏はもともと改正慎重派で、改めて首相との温度差が出た形だ。【野口武則】

毎日新聞 2006年3月1日 21時05分 


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コメント
この記事へのコメント
倉田信靖先生に日本儒学を学びたかった二松学舎の学生です。政治的な活動も盛んなんですね。東京国際大学の理事など辞めて、漢学研究と教授に復活して頂きたいです。なお私の専門は「崎門派の儒学者・神道家」です。
2006/10/07(土) 14:04 | URL | 靖献隊 #-[ 編集]
>あすとろさん
皇室の歴史を学んでいくと、やはり男系維持でいくのが正しいと思います。
応援ありがとうございます。

>かついちさん
権威と権力を分立させ、天皇を権威として戴く国体(国柄)を作り上げたのは、まさに先人の英智ですよね。
こういう優れた国体であったからこそ、長きに渡って日本国が続いてきたのだと思います。

>音楽玉手箱さん
応援ありがとうございます。後で音楽玉手箱さんのブログも読ませてもらいます。

>milestaさん
いつもありがとうございます。
リンク先のブログの説明は、大変分かり易かったです。
2006/03/05(日) 22:00 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
庶民的な例え話
男系維持のため旧皇族を視野に入れることについて、勝谷誠彦氏のこんな解説(?)を見つけました。
http://hiton.seesaa.net/article/14143984.html
ご本人も「敢えて不敬の謗りを覚悟して」と仰るように非常に「庶民的」な例えですが、あまり関心のない国民にわかって貰えるには、この庶民的、お茶の間的な例えも必要なのかもしれないと感じました。
2006/03/05(日) 20:31 | URL | milesta #4On3Ze.o[ 編集]
忙しそう
忙しそう忙しそうですね。
神武天皇のY染色体説。
勿論科学的にというわけではないけど、
男系を維持してきたということの
論理的な意味の説明としてこれは優れてますよね。
ご存知ない方は一月ぐらい前の拙ブログをお読み下さい
応援ボッチしましたよ
2006/03/05(日) 13:03 | URL | 音楽玉手箱 #-[ 編集]
日本の政治の特色をあげるとすれば、権力と権威を分立させるという機能をうまく利用している、といった点だと思います。確かイギリスのある学者が、日本の天皇制度と日本の議会制民主主義は優れた統治機構だ、と言っていました。権力も権威も一箇所に集中すれば、ある時期は安定するが、いったんその一箇所が崩れればたちまち国は混乱し不安定になる。権威と権力を分散させておけば、権力の移動はスムーズに行われ、国家の権威や品位を天皇の権威によって守られる、という理論ではないでしょうか。私たちはそういう優れた知恵を昔から持っているのです。天皇の地位を脅かそうとする権力者はことごとく自滅したり政権から追われたりしてきました。今回の場合も天皇の自由な意思表示ができない制約がある中で、確実にその兆候は表れてきていると思います。メール問題は皇室典範改正議論にとっては思わぬ助け船になったかもしれません。国会の議論が一つの問題で空転することは喜ばしいことではありませんが、皇室典範改正に関しては小泉総理の足を引っ張った格好になったと思いました。
2006/03/05(日) 10:07 | URL | かついち #JalddpaA[ 編集]
わかななくなった
最初は女性でもいいか、と思っていたけど、やはりこれは重大だよね。やはり、歴史に学びながら、男系維持が一番いいんでしょう。

それでは応援×3
2006/03/05(日) 08:08 | URL | あすとろ #-[ 編集]
>かついちさん
かついちさんからのコメントが来なくなったので、寂しく思っていたのですが、色々とお忙しくされていたのですね。

和宮さまの番組が放送されたのは知りませんでした。私はあまり地上波の番組は観ないもので。書き込んで下さった和宮さまがお詠みになった歌は、どれも国や民のことを思われる御心が表された良い歌ですね。

>私たちは死んだ後、次世代の日本人の恥さらし・ろくでなしになる

私もその通りだと思います。

皇室典範改正法案は、秋篠宮妃紀子殿下のご懐妊で、今国会での提出はなくなっただろうと私自身も油断していたのですが、江崎氏のお話を聞いて、まだまだ油断出来ないことを知りました。小泉首相が完全に諦めるまで油断はできませんね。
2006/03/05(日) 00:20 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
コメントできなくてすみません。
最近公私ともに大変忙しくしておりまして、なかなか自分の時間がとれませんでした。オリンピックも「え?!いつの間に終わったの?」って感じでした(汗)荒川選手の日の丸をまとってスケートリンクを滑る姿、私も見たかったです。さぞかし美しい光景だったでしょうね。しかし、そういう光景を放映しないNHKはどこまでも腐ってしまっていますね。。。これで受信料を強制的にとろうというのだからあきれます。

話は違いますが、先ほどテレビで和宮さまのことが放映されておりました。現代も和宮さまの時代も、皇室のあるべき姿はまったく色褪せておられないな、と思いました。一貫して自らの幸せよりも国と民の為を思って自らが歴史の犠牲になられるというご覚悟はただただ敬服する思いです。
「落ちて行く身を知りながら紅葉ば の人なつかしくこがれこそすれ」や
「空蝉の唐織ごろもなにかせむ綾も 錦も君ありてこそ」そして
「惜しまじな 君と民とのためならば 身は武蔵野の露と消ゆとも」
和宮さまがお詠みになった歌は私自身とても好きなのですが、和歌を通して国民や国を思った歌を詠まれる皇室の伝統文化を私たちの代で断絶させれば、私たちは死んだ後、次世代の日本人の恥さらし・ろくでなしになることを念頭におかなければならないと思います。
2006/03/04(土) 22:22 | URL | かついち #JalddpaA[ 編集]
感謝
明朝も来て
ポチ×3しますね。
2006/03/04(土) 20:09 | URL | あすとろ #-[ 編集]
>しんころさん
コメントありがとうございます。
>女系天皇はナンセンス
私もその通りだと思います。

それから、NHKでは放送されなかった荒川選手の映像は、すごく美しくて感動的なものですよね。
2006/03/04(土) 00:16 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
えっ荒川選手の映像
リンク貼りました
荒川選手のそんな映像があったのですか!!
2006/03/03(金) 23:40 | URL | しんころ #-[ 編集]
こんにちは
クラシック・ブログから
不思議なご縁で着ました。
でも、私も、立花氏のミトコンドリア説による女系天皇賛成論には、論理性がないので、2月頭のブログに書きました。
心ある人は、女系天皇はナンセンスだと
思っていますよ。
じゃ、頑張って
ボチボチ
2006/03/03(金) 10:07 | URL | しんころ #-[ 編集]
>milestaさん
どうもありがとうございます。
自分自身は全く成長してないのに、歳だけ増えて困ってます。(笑)

ハハサウルスさんもおめでただそうで、良かったですよね!
2006/03/02(木) 21:29 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/03/02(木) 18:26 | | #[ 編集]
御目出度うございます。
今日がお誕生日だったんですか。
おめでとうございま~す!!!
そういえばプロフィールのところがいつの間にか34歳になってますね。(強調するなって?)

ハハサウルスさんのことはびっくりしましたが、あちらも良いお知らせがあって、おめでたいこと続きですね。
2006/03/02(木) 14:03 | URL | milesta #4On3Ze.o[ 編集]
>ハハサウルスさん
突然のことでしたので驚きました。

私の方こそ、ハハサウルスさんには学ばせて貰うことが多かったし、ハハサウルスさんのような立派なお考えを持たれているお母さんがいらっしゃるのを知り、日本の未来に希望を感じました。

寂しいですが、またお目にかかれる日を願っています。

>kousotsudrさん
39度も熱が出たそうで、大変だったのですね。でも、大分良くなったそうで安心しました。

今度の大会には、かなりの人が参加申し込みをされているようなので、きっと盛り上がる会になると思います。

>ゆうさん
また一つ歳をとったことは内緒じゃったのに・・・・。
まあ、ありがとうございます。
2006/03/02(木) 12:06 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
お誕生日おめでとうございます!
体調は少しでも良くなってきていますか?
今日は34歳の誕生日ですね。おめでとうございます!
プレゼントは用意しておりませんで、申し訳ない(汗)!
また帰国するときに何か喜ぶものを持って帰りますね。

これからもマイペースでブログの更新頑張って下さい。
私もくだらないブログですが、「継続は力なり」で
頑張っていきたいと思います。

最後に、ハハサウルスさんのコメントに衝撃を隠せません!
余程のご事情とお察ししますが、同じ頃の年の子供を持つ
母として、ハハサウルスさんからはこれから沢山のことを
学ばせていただきたかったので残念でなりません(涙)
ハハサウルスさんもお子さんもどうぞお元気で。
またいつかどこかでお目にかかれることを願っています。

2006/03/02(木) 10:48 | URL | ゆう #-[ 編集]
spiral様
コメントありがとうございました.
七日は行けそうにもないので零細ブログではありますが,先頭ページに宣伝させていただいております.
沢山の方々が参集して欲しいですね.

*風邪ですが,昨日はきつかったですね.日頃は熱など出ないのですが,39度ほど出ましたから.今日は大分良くなりました.お気遣い有り難うございました.


2006/03/01(水) 19:14 | URL | kousotsudr #-[ 編集]
ご挨拶
spiral様

 此の度、一身上の都合(http://blog.goo.ne.jp/hahasaurs425/e/d726295d2bffc540445355be73fde059)で、ブログを閉鎖させて頂くことになりました。私としても非常に残念なのですが、考えた末のことです。

 spiralさんには、いろんなことを学ばせて頂きました。御身体の調子が悪くていらっしゃるspiralさんが頑張っておられるのに、私は途中リタイアで心苦しいのですが、今後も何か自分のできる範囲で反対運動できればと思っています。コメントはできないかもしれませんが、今後も読ませて頂きますので、ご活躍期待しております。

 本日はお礼とご挨拶まで…、どうかお身体ご自愛下さいますよう…。
2006/03/01(水) 15:53 | URL | ハハサウルス #-[ 編集]
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このテーマは今回が最終です。読んでくださった方々、ながながとお付き合い有難うございました。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★「日本解放第二期工作要
2006/03/04(土) 17:38:52 | 釣りキチおやじの言いたい放題
最近、皇室典範改悪問題から目を逸らされているように感じる。小泉のコソ泥のようなやり口をご存知なら、今こそ注意すべき時ではないだろうか。
2006/03/03(金) 13:49:58 | 帝國愁報