『散る桜、残る桜も散る桜』 父祖の思いを受け継ぎ、次の世代へと伝えたい
皇室問題を考える考える市民講演会

日時 2月5日(日)午後1時半開演
場所 埼玉県狭山市民会館小ホール
   (西武新宿線 狭山市駅下車 徒歩7分)
   地図等は、狭山市市民会館HPをご覧下さい

講師 伊藤哲夫氏(日本政策研究センター所長)
会費 資料代500円

主催・お問い合わせ 埼玉ビジョンの会
             電話 04-2954-5617


■大阪市『「皇室典範改悪阻止」関西デモ』

日時 平成18年2月12日(日)14:00
(受付13:30~ デモ出発15:00~、終了16:00頃)

会場 【集会・デモ出発地】
大阪市西区南堀江1-13 堀江公園(地下鉄四つ橋線四ツ橋駅〔西梅田より10分〕下車西南へ150m)※地図はこちら

デモ行程 堀江公園→長堀通東進→御堂筋南下→難波(流れ解散)※約2キロ

主催 「皇室典範改悪阻止」関西委員会
連絡先090-3710-4815(増木)

共催 チャンネル桜草莽會
後援 「皇室典範改悪阻止」関西草莽崛起の会
お願い
1)雨天決行
当日、たいへん寒くなると思います。暖かい服装でご参加下さい。また、伴走車を準備しますので、ご遠慮、ご無理をなさらずにご利用下さい。

2)横断幕等
当日、横断幕、のぼりは主催者で準備いたします。国旗をご持参いただけるようでしたら、ご持参をお願い致します。

3)お荷物
当日、不要なお荷物は伴走車でお預かりします。


昭和天皇と日本の行方を考える夕べ
皇室典範改悪阻止神奈川県民大会


日時 2月22日(水) 午後6時30分~午後9時(開場午後6時)
場所 横浜開港記念会館(JR関内駅より徒歩10分)
    横浜市中区本町1-6 地図等は横浜開港記念会館HPをご覧下さい
講師 渡部昇一氏(上智大学名誉教授)
主催 神奈川県草莽議員の会
共催 新しい歴史教科書をつくる会神奈川県支部
   新日本協議会神奈川県支部 日本世論の会神奈川県支部
お問い合わせ 電話0467-51-1671


昨日(2月1日)に行われた、「皇室典範の拙速な改正に反対する緊急集会 」に参加された方々が、その感想をブログに書かれていますのでご覧下さい。
◆子供達の未来
◆時事あれこれ
◆靖國神社 英霊 日本


milestaさんより、抗議メールの内容について、以下のご提言を頂きました。

(皇室典範改悪)反対派議員の台頭は、こと小泉首相に対しては逆効果かもしれませんね。
そうしたことも考慮して抗議内容を変えてみました。今まで反対の理由など書いてきましたが、今回首相官邸に送ったメールでは、
①国民は理解すればするほど女系反対が増えていっている。
②前回の衆院選で国民は全ての改革に賛同したのではない。
③改革の強行も一度は許されたが今度は国民が怒っている。
というような内容にしました。

私も、この3つのことを抗議文に入れていこうと思います。

もう一つ、milestaさんより以下のブログを紹介して貰いました。拙速な典範改正に反対されている議員の方のブログです。是非ご覧下さい。

◆緊急集会で一回生議員代表と報道されていた赤池誠章議員のブログをご紹介します。
『皇室典範改正反対~女性と女系は違う日本は、建国以来125代の天皇がすべて男系の世襲』
http://spaces.msn.com/akaikemasaaki/Blog/cns!1pBOyAnAtud7UfuCbXhne7vw!209.entry

※主な抗議メールの送り先
■首相官邸へのメールはこちら
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

皇室典範の改悪を進める宮内庁に断固抗議しましょう。
■抗議先 羽毛田信吾 宮内庁長官
風岡 典之 宮内庁次長
〒100-8111 東京都千代田区永田町1-1
電話03-3213-1111(代表)
  メール information@kunaicho.go.jp

■全国議員サイト(地元の議員の方にもこの問題を訴えて下さい)
http://gikai.fc2web.com/


最後に、Voice平成十八年2月号より、藤原正彦氏(お茶の水女子大学教授)と工藤美代子氏(ノンフィクション作家)の対談が掲載されていたので、一部を引用します。
有識者会議の報告書には蒼ざめた
藤原 平成十七年十一月二十四日に、「皇室典範に関する有識者会議」が、女性・女系を容認する報告書を小泉首相に提出、との報道を読んで驚愕しました。有識者会議というからには、てっきり良識的な結論が出ると思っていたのですが、とんでもない。「世にも恐ろしいことを」と思い、蒼ざめました。

世の中のニュースに腹の立つことはいくらでもあるけど、今回のことは全く質が異なる。私はここ十年ほどの経済政策や教育政策のほとんどに腹を立ててきました。しかし、まさか平成の世に万世一系を絶つという恐ろしい報告書が提出され、かつそれが現実になるかもしれないとは、血の気の引く思いがしました。

工藤 私は、主婦として家庭の仕事をしながらノンフィクションを書く仕事で手一杯なところがあって、これまで政治の事柄にはあまり声を上げてきませんでした。

でも、今回の問題ばかりは見過ごせないと思い、藤原先生も入っておられる「皇室典範を考える会」(代表 渡部昇一氏)のメンバーに名を連ねました。いまこそ自分のような者でも意見を述べなければならないのでは、と追い詰められたような気持ちになったのです。

藤原 数学者と言うのは、大概が一匹狼を好むところがありまして、学校や団体、できれば女房からも距離をとる習性が身についている(笑)。これまで教育基本法や教科書の問題など、さまざまなところからお声を掛けていただきましたが、趣旨には賛同しつつ、すべてお断りしてきました。
しかし、今回だけは私自身が書いたり話したりして、わずかでも影響を及ぼしていかなければ大変なことになると思いました。声を上げる立場の人は、全員が異を唱えなければなりません。

工藤 おっしゃるとおりだと思います。今回ばかりは小泉首相に、これがいかに乱暴なことであるか、綿々と意見を綴ったお手紙を書こうと思っているほどです。小泉さんは評価すべきところも多い方ですが、ことこの問題に関しては驚くほど何もご存じないようです。

藤原 工藤さんのような女性の方が意見を出されるのは、じつに意味のあることです。女性・女系天皇を認める報告書が多くの国民に支持されている最も大きな理由は「男女同権」です。したがって、われわれ男性ばかりが表立って声を上げると、逆に反感を呼びやすい。女性の立場からご覧になってもおかしいということをいっていただけるのは、ありがたいことです。

工藤 いま先生がおっしゃった「「男女同権」に、有識者会議が根拠とする世論というものの怪しさがあると思います。

たとえば、「戦争と平和とどちらがいいですか」という質問に、「戦争がいい」と答える人などいません。みんな、「平和がいい」と答えるに決まっています。

しかし、それがイラクに自衛隊を派遣すべきか否かという問題になってくると、やはり、テロとは戦わなければならないという現実は厳然としてあります。そのあたりを無視して、「戦争と平和とどちらがいいか」と聞けば、それは誰もが「平和がいい」と答えます。これと同じことで、「男女同権がいいか」と聞かれれば、誰もが「いい」と答えるに決まっています。しかし、それを皇室と結び付けて考えることとは、まったく別の問題です。

私はいま、貞明皇后の伝記を書いているのですが、そのなかで非常に納得したのは、天皇は天皇のお役目をきちんと果たされ、皇后は皇后で、やはりそのお役目を見事に果たされていたという、皇室の歴史でした。これこそが、真の意味での「男女同権」ではないでしょうか。いくら「男女同権」がいいとはいえ、安易な視点から女性天皇、女系天皇に結び付けて考えることは間違いだと、まずは知って欲しいですね。

藤原 美智子皇后にしても、たいへん立派な仕事を果たして、日本に欠くべからざる大きな存在になっています。天皇と皇后のどちらが上かという問題ではありません。

それなのに、国民の八十五パーセント以上が今回の答申を支持しているというのは、本当の情報が行き渡っていないということなのでしょう。テレビのワイドショー程度の情報で、賛成している。大きな枠組みでいえば、これは民主主義の欠陥ですね。民主主義というのは、成熟した国民のもとでは最高の形態ですが、そのためには詳報が与えられねばなりませんし、歴史などの教養も必要です。しかし、すべての国民が正しい情報を与えられ教養をもつことは不可能ですから、過去いかなる国家においても、真に国民が成熟するということはありませんでした。そして、現在も成熟していない。

現に、世論ほど移ろいやすいものはありません。たとえばイラク戦争で、当初はアメリカ人の七〇パーセント以上の人が賛成でした。しかし、いまでは三〇パーセント程度に落ち込んでいます。たった三年で、ここまで変わってしまう。三年など長いほうで、一日で逆転してしまうこともあります。これが世論というものです。今回の報告書には、しきりに「国民の理解と支持」に触れていますが、国民がきちんとした情報も与えられず、万事をわきまえて的確に判断する力がないところで、世論や国民の理解がどうのといっても意味をなしません。万世一系を絶つかどうかというのは、国民世論をはるかに超越した大問題なのです。

工藤 まったくおっしゃるとおりだと思います。

藤原 また、世論と同様、報告書がしきりに日本国憲法に原点を求め、立ち返っていることにも疑問を禁じえません。憲法というのは「流行」です。流行というのはそのときどきの時勢に合った内容に沿って変えられるものですから、その憲法に立ち返って伝統を考えるとしたら、憲法が改正されるたびに伝統まで変えねばならなくなってしまう。

つまるところ、未成熟な世論と、流行に左右される憲法は、伝統中の伝統ともいえる皇室伝統とはそもそも相容れないものです。にもかかわらず、あろうことか、世論と日本国憲法の二点を原点としているのが、有識者会議の報告書の致命的な欠陥ですね。

工藤 歴史には、人間がちっぽけな脳みそで考えることをいとも簡単に裏切り、凌駕(りょうが)するようなエネルギーがあります。人間の想像力で歴史を曲げようと思っても、なかなか難しい。ノンフィクションというのは、いわば歴史について書くことですが、その意味で私は、現在のことには安易に責任を持てないけれども、すでに起きてしまったこと、過去についてなら辛うじて書くことができる、という気持ちで執筆を重ねてきました。そう考えるにつけ、「有識者会議」なる方々は、いったい歴史というものをどれだけ理解して報告書をつくられたのでしょうか。どうも、たいへん貧しい想像力でもって、「これでいいじゃないか」という程度で適当にまとめ上げたのではないかと、空恐ろしい気がします。

藤原 吉川弘之座長に至っては、「歴史はわれわれがつくるのだ」などといっていますね。

工藤 それは、神をも恐れぬ傲慢な言葉だと思います。
(引用終わり)


■追記

皇室典範改正、反対派会合出席自粛を…森前首相が要請

女性・女系天皇を容認する皇室典範改正への慎重論が広がる中、自民党の森前首相は2日の森派総会で、反対派会合への参加自粛を暗に求めた。

ただ、同日の他派の総会では、慎重な検討を求める声が相次いだ。

森氏は、拙速な改正案提出に反対する「日本会議国会議員懇談会」などの1日の集会に同派議員が出席したことに関し、「典範改正は小泉内閣のもとで議論した。(集会に)出るなと言ってるんじゃない。党や政府での立場をわきまえて行動して欲しい」と述べた。

一方、高村正彦・元外相は高村派総会で、「大改革をするなら国民的大議論が必要だ。急ぐ理由は何もない」と語った。山崎拓・前副総裁も山崎派総会で、「国論分裂が生じないよう意見集約したい」と述べた。

同懇談会事務局長の下村博文衆院議員(森派)は武部幹事長ら党執行部に、改正案提出反対への理解を求めた。衆院当選1回の25人も、慎重審議を要求する署名を集めることを決めた。

これに対し、小泉首相は2日夜、首相官邸で記者団に、「法案が出てよく議論すれば、賛成してくれる。皇位の安定継承には早い方がいい」と強調した。

(2006年2月3日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060202ia22.htm


■追記

皇室典範改正案:外相と財務相が慎重論 反対派が勢い?

小泉純一郎首相が今国会での成立を目指す皇室典範改正案をめぐり、「ポスト小泉」と目される麻生太郎外相と谷垣禎一財務相ら複数の閣僚が3日午前の記者会見で、相次いで慎重論を唱えた。女性・女系天皇を容認する同案に閣僚から公然と慎重論が出たのは初めてで、自民党内の反対・慎重派が勢いづきそうだ。

麻生氏は「通常国会でしゃにむにやらなければいけない法案だろうか」と指摘。そのうえで「皇太子殿下(が天皇)になられて、皇孫殿下が天皇になられるまで何十年先ではないか。もう少しいろんな方々の意見をまとめ、議論をいろいろすることも必要だ」と述べ、さらに時間をかけて議論すべきだとの考えを表明した。

また、谷垣氏は「天皇の地位というのは日本国民統合の象徴だから、今国会であろうとなかろうと、じっくり議論して、すんなり決まるように運ぶのが望ましい」と述べ、意見対立が残ったままでの改正に慎重な姿勢を示した。谷垣氏は1月17日の会見で「女系天皇を決断すべきではないか」と改正案に賛成の意向を表明しただけに、慎重論に方向転換したとみられる。

さらに、中馬弘毅行革担当相は「まだ雅子さまも、紀子さまだって男の子を懐妊される可能性が十分あるのに、なぜ急ぐんだという慎重論がどの派閥にも出ている」、杉浦正健法相は「(政府の)改正案だと、何代か民間人が入ってくると天皇家の家系から(万世一系が)外れちゃうということもあり得る。検討すべき点は多々あるという印象だ」と慎重論に言及した。

 ◇議論してから提出…安倍、武部両氏 

閣内から慎重論が相次いだことについて、安倍晋三官房長官は3日の会見で「改正案が持つ重みをそれぞれが十分に認識しているのだろう」としたうえで「慎重な方々も改正案の性格を考え、政局ということで考えている方はいないと思う」と述べた。3月10日の予算非関連法案の提出期限に合わせて提出するかどうかは、「与党での議論を経て了承を得られれば提出したい」と語った。

自民党の武部勤幹事長も会見で「政府としてしっかりした対応をしてほしい。慎重にこの問題について議論が行われることが大事」と述べ、政府内の足並みの乱れに懸念を示した。


毎日新聞 2006年2月3日
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コメント
この記事へのコメント
>いざりうおさん
おっしゃる通り、ヒトラーも別にクーデターなどをなどを起こして政権を取ったわけではありませんものね。
小泉首相や有識者会議の方々の程度の低さには本当にあきれるばかりです。
この問題に対する小泉首相の態度をみていると、首相は靖国参拝は毎年続けていますが、これもただ単に周りが反対するからそれに反発して行ってるだけのように感じます。

>百式さん
>男女平等を掲げる前から”主婦”である女房の方が強いのではないかと思うのですが

おっしゃるとおりだと思います。(笑)
ワイドショーでもこの問題はぼちぼち取り上げるようになってきて、その報道内容を見ていると、あのテレ朝でも割とまともな報道をしているのですが、如何せんコメンテーターが左寄りの方が多くて駄目です。

>kousotsudrさん
貴ブログを読ませて貰いましたが、本当に詭弁のオンパレードのようですね。私も近日中に購入して読んでみます。

>ハハサウルスさん
情報ありがとうございます。

>かついちさん
小泉首相は自分のことを信長に例えていましたが、この問題で今の姿勢を変えない限り、信長と同じ末路を辿るように思います。
それにしても、総理の「聞いているはず。直接的でなくても」と言う発言は酷いですね。
2006/02/03(金) 18:56 | URL | spiral(管理人) #-[ 編集]
有識者会議メンバーが皇室の意向を聞いたはず?
本日読売新聞の夕刊に、有識者会議は皇室のご意向を伺ったのかという記者の質問に対し、総理は「聞いているはず。直接的でなくても」と言ったそうです。「有識者」の中に皇室の方々とのパイプを持つような方はいましたか?しかも、総理の「聞いたはず」って。ほんと、この問題にいい加減に取り組んでいるのではないかという疑念をますます持たざるを得なくなりました。
2006/02/03(金) 17:53 | URL | かついち #xtsQx3EI[ 編集]
いよいよ
自民党内でも3分の1慎重・反対論が沸騰してきましたね。閣僚の中からも異論が出てきました。でも、安心していられません。こういう動きに対して、総理はますます強行を目指すのではないでしょうか。総理は、内閣提出法案は党議拘束をかける、ということを話していましたが、そんなことをするのだったら、自民党内でさらに離党者が出てくることは間違いないと思います。党議拘束がかかったとき、本当の意味で自民党はぶっ壊れます。そうなれば、総理の信条通り党がぶっ壊れていいのではないでしょうか。是非自民党の改正案反対派は離党覚悟で信念を持って反対してほしいです。
2006/02/03(金) 17:50 | URL | かついち #xtsQx3EI[ 編集]
ご参考になれば
こんばんは。

先日コメントいたしました「2月13日閣議決定か」の件につきまして、下記のブログの記事をご参考にして下さい。
『自民党の爆弾は小泉自身だった』(http://nikaidou.com/column01.html
なんだか嫌な予感がします。milestaさんの抗議メールも参考に、また抗議してみるつもりです。
2006/02/03(金) 01:56 | URL | ハハサウルス #-[ 編集]
大したことありませんでしたね
TBさせていただきました.
例の諸君の論文ですが,詭弁のオンパレードでした.
ああいうのは論文ではなくて,提灯記事みたいなもんです.
すぐに識者に論破されるものと思います.
2006/02/03(金) 00:38 | URL | kousotsudr #-[ 編集]
かくなるうえは
 男女平等を掲げる前から”主婦”である女房の方が強いのではないかと思うのですが(笑)
 一番効果的なのは、「視聴率がとれますよ!」とワイドショーにとりあげてもらう事ではないでしょうか?
2006/02/03(金) 00:06 | URL | 百式 #-[ 編集]
流行歌手と勘違い?
新たな情報がもたらされる度に有識者会議や小泉首相のいい加減さがさらに強調されるとはウンザリしますね。
何処をどう突付いてみても成る程と思わせる部分が、一つたりともないのには驚かざるを得ません。
「世論と日本国憲法の二点を原点としているのが、有識者会議の報告書の致命的な欠陥ですね。」
「吉川弘之座長に至っては、「歴史はわれわれがつくるのだ」などといっていますね。」
とありますが、
世論がヒトラーを作って戦争を始めたのでしょう。
また、日本国憲法は欠陥だらけで現実と合わないから小泉さんも改正すべきと言ったのではなかったですかね。
これでは、その辺の親の脛を齧っている、社会を知らない女子中学生が、流行歌手を追っかけて「これが世界だ」と思っているのと少しも変わりません。
その程度の知能しかない連中なのでしょうかね。
2006/02/02(木) 19:42 | URL | いざりうお #-[ 編集]
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